AMD50周年記念キャンペーン(第2弾)でThe Outer Worlds をGET

先日購入したRyzen7 2700。

AMD50周年記念キャンペーン(2019年9月30日 – 2019年12月31日)の対象なので、ゲームをGET・・・しに行ったら、相変わらず難易度が高すぎた。

前回もらった話↓

激値下げしたRX570を購入→3タイトルゲームをGET

ゲットに+1ステップ必要

キャンペーンエントリー方法を見ると、STEP1、2,3、と3ステップで簡単にもらえるようだ。

でも、前回、公式が言う手順+3ステップくらいあったんだよな・・・なんかうそくせー。

とりあえず実際に、もらいに行く・・・やっぱり同じ流れ。予想通り4ステップ目があったとゆー・・・

実際にもらった手順をメモっておこう。

STEP1のエントリーフォームは問題なし

AMD HEROES のエントリーフォームは日本語(前回はMSIのキャンペーンなのでMSIのエントリーフォームだった部分)。アンケート風の入力項目やインターフェースは、ユーザーフレンドリーで解りやすい。

前回と違い、ユーザー登録の必要は無かった。確認はメアドのみ。連絡先がこれしかないため、逆に慎重な入力が必要になる(まぁ、間違えてメールが届かなくても、対応してもらえると思うが、領収書があれば)。

全部入力・・・納品書をSnipping tool でキャプチャして添付。

・・・翌日、あっさりコードが発行される。

これで、アクティベーションできれば簡単なんだが・・・そうはいかないのが、AMD&USA。ザ・ワールドクオリティ。

STEP2 がAMD HEROES の指示どおりに進まない

AMD HEROES事務局のメールによれば、エントリーコードをAMD Rewardサイトに入力・申請せよとのこと。ご丁寧に手続きフロー(スクショ)まで付いてる。

前回作ったAMDアカウントでログイン。作ってない人は作成しなければならない。まぁこれは良いとしよう。

少し日本語がおかしいのも許容しよう。「リワードを受け取る」を押すと「マイリワードを獲得する」と、出てきたりする。受け取るのと獲得するのは日本語的にだいぶ違うと思うが・・・まぁ、表現のブレの範囲としておく。

コードを入力・・・AMD製品検証ツールをダウンロード・・・できねぇし・・・

「個別に問い合わせして欲しい」と言われる。

あぁハイハイ、前回と一緒ね。問い合わせると英語で返答が返ってくるヤツね・・・

問い合わせフォームを入力(日本語で)して送信・・・

英語で返答が来る、が対応は早い!

数時間で返信があった。英語で。

納品書のPDFとAMD HEROESのメール内容をキャプチャして送信。

またもや、数時間で返信が(ただし深夜、つまり米国時間で昼間)。

アクティベートしたとのこと。仕事速っ! ナイスAMD。

再び「マイリワードを獲得する」へ、AMD HEROES事務局からもらったコードを再度入力・・・今度は添付された獲得フローの通り、ツールダウンロードの案内が出る。

ようやく、トゥルーエンドルートに入った模様。あとは指示に従ってたらフツーに進んだ。

2ポイントもらう、「毎回英語で返信させて申し訳ない 詫びポイント」が加算されたのかと思ったが違う。今回は1本あたり2ポイント消費するらしい。

なお、Ryzen7 2700の場合

Borderlands 3
The Outer Worlds
GEARS 5

のうち1本がゲットできる。

The Outer Worlds をカートに入れて送信。

STEP3 容量デカすぎ

Epic Gamesストアをインストールして、GETしたコードを入力。無事ゲームをもらう。

インストール・・・36GBくらいある。512GBのM2 NVMe SSD を入れた今、何の問題もないが、もはやHDDでPCゲームをプレイするのは、無理ゲー時代なのだろうか。

で、早速遊ぶ・・・イイねコレは。自由度高すぎて良し。ナイスな洋ゲー。ただ、字幕が小さく、メイン英語で聞きつつ字幕チラ見するくらいじゃないと厳しい。

そもそも、全体的にアースホールファッキンナイス的なノリなので・・・このゲーム、日本語化が極めて困難な気がした・・・

てか、このRyzen7 購入はかなりお得だった。欲しい人は即買い案件。

PS4版はどうなのだろうか? どうせ勝手にMOD入れまくって遊ぶゲームなんでしょコレ・・・PS4なんか買わねーから知らんけどさ。



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